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難しい。

pixivでフォローしている方が最近、定期で小説を掲載していらっしゃるのですが……感想にしかみえない長いタグ(いわゆる感想タグ)を入れられて、それは本当にその作者さんへ良い影響を与えているのだろうかと首をひねっています。

大好きな作者さんを誉めたり持ち上げたりする気持ちは分かるのですが、端から見ていてもべた褒めしすぎて崇拝しすぎて挙げ句にコメント欄で喧嘩をするのは如何なものかと、作者さんはどういう気持ちであの一連を見ているのか、正直難しい気持ちになると思うのですよ。かといって、その小説を批評しろ、評価しろ、批判しろとは言いません。むしろ趣味の範囲で書いている好きな作品の二次でそんなことをされたら、しんどさ増し増しですが。

コメント欄で喧嘩している方々が「贔屓の引倒し」になりはしないかと心配してしまいます。

 

さて、好奇心一杯で今話題の『Mastodonマストドン)』をやってみたのですが、現在は黎明期すぎるのか……というのか、まあ500文字も投稿できるのですが……諸々の結果、結局のところ短文SNSはやっぱり難しいなあと改めて思わされました(500文字投稿を長すぎるとか書いているのを見て、「え?」と思ったのもありましたが)。

書き込みから清濁を見分けるどころかある種トゥートが暴走気味で本当に始まったばかりだなあと思いつつも眺めているのですが、こう……なんていうのかTwitter同様に今の私には出来そうもないと一週間待たずしてアカウントを消そうとPCを立ち上げれば、あら、まあ……現在マストドンはどうも消そうにも簡単に消せない仕様のようでして、これからその機能を入れるかもしれませんが、現実的には簡単に削除できる機能は実装されていない(インスタンス管理者へ削除申請して受け入れてもらえば良いらしいみたいですが、逆に考えればそういうやり取りをしてやっと削除してもらえるという事にもなります)……ので、あっちこっちのインスタンス(サーバー)へ自分のアカウントを登録する際はそこら辺を気をつけた方が良さそうです。簡単削除待ちの私は幸い一つだけの登録でしたが、複数のインスタンスへアカウントを登録した際、削除をそのインスタンスごとの管理者へ頼まなければいけないのが現状のようでして、まあ……本当に黎明期のようです。二昔前くらいならばその黎明期を楽しむ事も出来たでしょうが、流石に色々と一杯一杯の現状もあって楽しむまでには到らない私でした。ううむ、難しい……。

 

難しいと言えば新しい家族となった元野良にゃんこですが、猫同士の諍いがほとんど無いのは嬉しいのですが、あー……とにかく悩ましい事満載なので、もう……難しいなあ……。

今日も文章まとまってねえよ……とほほ……。

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